宮代NOWの雑記帳
埼玉県宮代町の住人が吐露する日々思うことや出来事
(建替え日記 内外装編 8) 完成
昨年9月18日スタートした我が家の建替え工事。本日1月7日、すべての工事が完了した。
本来は、昨年内完了の予定だったが、寒さと天候の影響で外構工事のセメントの乾き具合等もあって、本日となった。
無論、本体工事は終わっているため、引渡しと引越しは予定通り昨年末に終わった。
最後の仕事となった外構工事を担当してくれたのは「有限会社マイエクステリアGreen」

「終わりよければすべてよし」ということなので、最後の工事を受け持つのは苦労が多いと思うのだが、こちらの無理な注文にも快く(たぶん)引き受けてくださって、感謝。

予算の割には丁寧な工事をしていただいた。
今回の建替え工事、解体工事から外構工事にいたるまで、各工事を担当していただいた各社に感謝。
それら工事を仕切っていただいた、トヨタホーム、及び現場を管理・監督していただいたNN氏に謝意を表したい。
60年保証のトヨタホーム。快適に暮らして行きたいと思う。
これで、今回の建替え工事のレポを終わるが、これからも随時、暮らしの状況などを記していきたいと思う。
トヨタホーム及び工事を担当していただいた皆様、さらには工事期間中多大な迷惑をおかけしました皆皆様に心からのお礼を申し上げます。
また、雨水排水、太陽光、耐震建て替えで心遣いをいただいた宮代町の関係者にも感謝申し上げます。
本来は、昨年内完了の予定だったが、寒さと天候の影響で外構工事のセメントの乾き具合等もあって、本日となった。
無論、本体工事は終わっているため、引渡しと引越しは予定通り昨年末に終わった。
最後の仕事となった外構工事を担当してくれたのは「有限会社マイエクステリアGreen」
「終わりよければすべてよし」ということなので、最後の工事を受け持つのは苦労が多いと思うのだが、こちらの無理な注文にも快く(たぶん)引き受けてくださって、感謝。
予算の割には丁寧な工事をしていただいた。
今回の建替え工事、解体工事から外構工事にいたるまで、各工事を担当していただいた各社に感謝。
それら工事を仕切っていただいた、トヨタホーム、及び現場を管理・監督していただいたNN氏に謝意を表したい。
60年保証のトヨタホーム。快適に暮らして行きたいと思う。
これで、今回の建替え工事のレポを終わるが、これからも随時、暮らしの状況などを記していきたいと思う。
トヨタホーム及び工事を担当していただいた皆様、さらには工事期間中多大な迷惑をおかけしました皆皆様に心からのお礼を申し上げます。
また、雨水排水、太陽光、耐震建て替えで心遣いをいただいた宮代町の関係者にも感謝申し上げます。
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(建替え日記 内外装編 6) 姿を現す
昨日、午前。足場をはずす作業が行なわれた。

高所恐怖症の私には、忍者のように見える作業員のすばしこさ。

次から次へと足場パイプなどがはずされ、地上で受け取る人が、芸術作品のようにパイプ類をきっちりとトラックに積み込む。

昼には作業が終わり、丁寧に道路を清掃してトラックは去っていった。

そこには、再び我が家の全体が姿を現した。内装も進み家らしい感じになってきた。

それにしてもこの配電盤。私に理解できるだろうか・・・・。
高所恐怖症の私には、忍者のように見える作業員のすばしこさ。
次から次へと足場パイプなどがはずされ、地上で受け取る人が、芸術作品のようにパイプ類をきっちりとトラックに積み込む。
昼には作業が終わり、丁寧に道路を清掃してトラックは去っていった。
そこには、再び我が家の全体が姿を現した。内装も進み家らしい感じになってきた。
それにしてもこの配電盤。私に理解できるだろうか・・・・。
(建替え日記 内外装編 5) 若い力とベテランの匠の力の融合・北村工業
雨樋がつけられ、家としての機能が一つ高まった。

前日、設置工事を行なった太陽光発電モジュールがその形を現し

いつでも発電できますよという体制になったようだ。

屋根工事がこれで終わったことから、雨樋を設置。

これらの工事を実際に実施しているのは、宮代町の隣町・蓮田市を拠点に活動する北村工業。

若い力とベテランの匠の技によって、それぞれのポジションで緻密な作業が行なわれている。
今回の我が家の建設は、全体に若さとベテランの力の融合によって形作られているようで、絶妙なバランスで工事が進む。

夕方には、雨樋の設置工事も見通しがつき、美しい屋根の姿が見られた。
前日、設置工事を行なった太陽光発電モジュールがその形を現し
いつでも発電できますよという体制になったようだ。
屋根工事がこれで終わったことから、雨樋を設置。
これらの工事を実際に実施しているのは、宮代町の隣町・蓮田市を拠点に活動する北村工業。
若い力とベテランの匠の技によって、それぞれのポジションで緻密な作業が行なわれている。
今回の我が家の建設は、全体に若さとベテランの力の融合によって形作られているようで、絶妙なバランスで工事が進む。
夕方には、雨樋の設置工事も見通しがつき、美しい屋根の姿が見られた。
(建替え日記 内外装編 4) 太陽光発電モジュール設置
今回の建替えの目的のひとつは「エコが見える住宅」ということで、太陽光発電を行なう家を検討してきた。
幸い、宮代町でも「住宅用太陽光発電システム助成制度」を設けて積極的に支援しているため、この制度も利用させてもらうこととした(宮代町の今年度分の助成の受付はすでに満杯となり締め切られている)。
設計の段階から、太陽光を考えていたため、受光面積を大きくするためもあって、フラット屋根を採用。
屋根には太陽光発電モジュールを設置するための固定ボルトが最初からセットされた。
20日は、それに架台を取り付けて、設置工事をスタート。
太陽光発電モジュールが一枚一枚丁寧にセットされていく。
畳よりちょっと短めちょっと広めのモジュールが25枚。
3.375KW強の太陽光発電システムとなる。